松田産業株式会社

 
 

機器類

細やかな仕分け・分別により素材の再資源化に努めています。

不用となった廃機器類はどのような処理をされてますか?

企業等でご使用のパソコン、その他の周辺機器は数年でその役目を終え、廃棄されています。ご存知のようにパソコンや周辺機器には希少金属を始め、再度資源化できる素材が多く使用されております。当社は、創業より貴金属のリサイクルから廃棄物の処理まで行っており、限りある資源のリサイクルを長年にわたり手がけております。また、お客様への分別による廃棄物の減量提案や当社積替え保管場所での仕分・分別による廃棄物処分量の削減等もご提案させていただいております。もし、現在、廃棄物として単純に処理している場合は、是非一度、当社にてご検討下さい。

当社への廃機器類委託のメリット

廃機器類リサイクルフロー

1.廃棄物処分量の削減が可能
分別・仕分することにより、廃棄物の総処分量を削減することが可能です。

2.資源の有効活用
廃機器類に含まれる貴重な資源を回収することにより、トータルコストの削減も図れます。

3.少量からでも低コストで回収が可能
全国に持つ産業廃棄物の収集運搬許認可と、全国小口集荷網のインフラ整備を活かし、低コストでの回収・リサイクルが可能です。

4.産業廃棄物のリサイクルも充実
47都道府県、62政令指定都市・中核市での産業廃棄物の収集運搬業許可を取得しており、廃機器類のリサイクルのみならず、その他発生する廃薬品、廃蛍光灯、廃乾電池など多種多様な廃棄物の処理を当社に同時に委託される事で、廃棄物処理にかかる手間の削減、廃棄物処理費用のコストダウンにご協力致します。

5.様々な処理ニーズに対応
廃棄物処分量の削減以外にもリサイクル率の向上や、機器類に含まれる記録媒体の滅却等、お客様のニーズに合った処理方法を全国の処理・リサイクルネットワークを活用し、ご提案することが可能です。

 

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